石川秘書の調書を不採用
新規投稿者 名無し  投稿日 2/17(金) 15:26:45  返信も含め全削除
 資金管理団体「陸山会」の土地取引をめぐり、政治資金規正法違反(虚偽記載)罪に問われた民主党元代表小沢一郎被告(69)の第14回公判が17日、東京地裁であり、小沢被告に虚偽記載を報告し、了承されたとした石川知裕衆院議員(38)の捜査段階の供述調書について、大善文男裁判長は「検事による違法、不当な取り調べによるもので、許容できない」として証拠採用を却下した。
 小沢被告の共謀を示す直接の証拠は石川議員ら2人の調書しかなく、検察官役の指定弁護士にとって厳しい結果となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120217-00000038-jij-soci

返信 2 名無し  投稿日 2/19(日) 17:21:40  削除
この裁判でわかったのは明確な証拠がない限りやってないと言い続ければ逃げられるという事だな
返信 1 名無し  投稿日 2/17(金) 15:27:15  削除
検察がまともに仕事にしていなかったせいで

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