UFO利権は認められず
新規投稿者 名無し  投稿日 2/10(金) 16:14:09  返信も含め全削除
 持ち歌「UFO」などの振り付けをダイエット法として紹介した週刊誌「女性自身」が写真14枚を許可なく掲載したとして、女性デュオ「ピンク・レディー」が発行元の光文社(東京)に損害賠償を求めた訴訟の上告審判決で最高裁は2日、上告を棄却。ピンク・レディーの敗訴が確定した。

 著名人が名前や肖像を無断で使用されない権利とされる「パブリシティー権」に基づく賠償が認められるかが争点だったが、判決はパブリシティー権について「商品販売で顧客を引き付ける力を排他的に利用する権利」との初判断を示し、「著名人は肖像などを報道で使われることもあり、無断使用も正当な表現として受忍すべき場合がある」と述べた。

記事の目的を「同じ振り付けで踊るダイエット法を勧める内容で、写真も振り付けの記憶喚起のためにすぎない」と判断。「2人が社会的に著名となっていく過程で一定程度許容しなければならない範囲を超えて権利が侵害されたとはいえない」と光文社の賠償責任を否定した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120202-00000083-spnannex-ent

返信 3 名無し  投稿日 2/10(金) 16:18:26  削除
その負担が個人にかかり人のやる気を奪う
返信 2 名無し  投稿日 2/10(金) 16:15:54  削除
なんでも権利と言えば住む社会
返信 1 名無し  投稿日 2/10(金) 16:14:42  削除
まだ日本に未来はありそうだ
こんなのまで権利が認められたらますます何もできない社会になっていずれ破たんしてしまう
もう破たんしかけてるけど

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